コンビニエンスストアやアルティメットでの便所のことですが、大を始めるシチュエーション、こちらは便座にトイレットペーパーを敷いてますが、なかにはそれ専用の用紙や洗浄液まであってそれで拭く品のもありますが、そんなのは面倒なのでたえずトイレットペーパーを敷いている。そのまま座って仕舞う人も多いでしょうね。高齢のお客なんかは。確かに見た感じでは小便がついていたりはないし、小ぎれいですが、これは気持ちの問題ですよね。キショイというのがお断りからトイレットペーパーでそれほど思わないようにしていると言う。また、トイレットペーパーがなくなって、そのままになっていることがありますね。これは再三見ますね。これはカチンとくるよね。2つ並んでいてともそんなになっていると、このぐらいやればいいのにと思います。こののを見ると邦人って自身インサイドが多いなあと感じますね。己さえ良ければいいと。それにトイレットペーパーの芯を脱ぎ捨てるゴミ箱もないおところ多いですよね。いったい、どうしてなってるのと思ってしまうね。便所に入るとたえず不快気持ちになりますね。

現在、5歳になる1人息子がいます。幼稚園の年長、まだ1人では外出出来ないので母子で過ごす時間は長いです。5歳になって口調が急激に大人になってきたのですが、時折ドキッとする発言をします。夫婦喧嘩が続いていた時に、息子の希望で家で花火をしました。最後の線香花火が終わると息子は空に向かって「みんなが幸せになりますように」とお願いしました。そして「ママの夢は何?お星様にお願いして」「パパの夢は何?声に出して」と私達にもお願いするように一生懸命伝えてきました。子供はとても敏感なので、家族を自分がどうにかしないといけないと思ったのでしょう。
私が仕事や行動でどうしようかな?と悩んでいると、必ず「やってみないとわからないから、とりあえずやってみようよ」と応援してくれます。自分のことは出来なくても、人のことは応援しようとします。私や夫の言葉を真似ているのでしょう。でも、その言葉がいつもタイムリーで、気がつけば見守るから見守られる立場になってきたんだなと感慨深いです。